企業・団体名
朝日新聞
時期
2010年2月
対象
一般消費者
媒体
新聞広告

朝日新聞のキャッチコピー。

新聞という読者対象が幅広い媒体にとっての告知となるので、共感できる層を広く取ったキャッチコピーを採用している。